IoT/スマート工場と騒がれる昨今、何から始めたらいいか?どこから手を付けたらいいか悩んでいませんか?クラウドアプリケーションの開発を得意とし、すでに多々クラウド案件を成功してきたSBテクノロジーと耐環境性能を備えた産業用ハードウェアメーカー「MOXA」が手を組みました。データの取り込みからクラウドの活用までを全般的にサポートします。

スケジュールは下記の通りです。参加費はかかりませんので奮ってご参加ください。

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2020年7月7日(火) 10:00 ~ 11:30 
2020年7月22日(水) 13:30 ~ 15:00
※両日実施内容は同じものです  
会場
オンライン開催(ご参加登録いただいた後に会場のURLをメールにて送付いたします)
参加費 無料
定員
対象
主催 SBテクノロジー株式会社、MOXA Japan合同会社、株式会社ケーメックス NS事業部
共催
協賛
内容
10:00~

耐環境性能を備えたIoTソリューション「ThingsPro」の概要

クラウドとの接続を容易に行える機能をもった耐環境性能の高い産業用IoTハードウェアを紹介します。どのような環境でご使用頂くことができるか、どういった性能を持っているかを紹介し、最後にEthernet / Modbus / Serial等のデータを直接クラウドにあげるための取り込み方法をデモンストレーションします。

MOXA正規代理店
株式会社ケーメックス
フィールドアプリケーションエンジニア
荒井 友貴 / 片岡 浩一朗

10:20 ~

簡単Azure IoT接続! Azure IoT Edge認定デバイスの実力を紹介する!

Microsoft社のAzure IoT Edge認定デバイスであるMoxaの産業用IoTゲートウェイを用いると簡単にAzure IoTに接続ができます。従来個別開発で時間とコストが必要だった「接続」についてはAzure IoT Edge認定デバイスにお任せください。どれだけ簡単なのか!?をデモを交えてご説明いたします。お客様にはデータ分析・活用に集中頂きやすくなる、Moxaデバイスにご期待ください!

MOXA Japan合同会社
IIoT 事業開発マネージャー
長澤 宣和

10:40 ~

自社製品や設備の遠隔監視を実現するクラウドサービスと活用事例

業務の効率化や製品・サービスの付加価値向上を目的として製造業においてIoTやAIの活用が進んでいます。さらには新型コロナウイルス感染症の影響により現地に駆けつけて保守・保全活動を行うことの見直しも始まっています。本セッションではPoCの先の実用化フェーズに進んでいる産業機器メーカーの事例やクラウドを活用した遠隔監視サービスの活用方法をご紹介させていただきます。

SBテクノロジー株式会社
ソリューション&サービス事業統括 ソリューション本部
プロダクトマネジメント部 clouXion&IoTグループ
杉井 雄汰

 

備考
お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

お問合わせ

株式会社ケーメックス担当:前澤・荒井・片岡
webinar@kmecs.co.jp